サムガク

スタッフたちの唄

2005-11-25

 侍学園では来月初めての修学旅行に行きます。
学校の希望としては沖縄だったのですが、いかんせん金がない。。。
まぁー、
今に始まったことじゃないから気にはならないけどね。

ないなりにも最高の修学旅行にしたい!と思い。
現在計画中
旅行先→京都
   中学を思い出すね。ナイス京都
交通手段→車2台
   新幹線や飛行機が使えないのがサムガクっぽいね。
日時 → 7,8,9の二泊三日
   結構急だね〜。文化祭でそれどころじゃなかったよ。

 最初の修学旅行だから全員で行きたいね。
 最近なんか出会いが少なくなってきたんだよね〜。(私事ですが)
 ちがうな、正確には出会いはいっぱいある。けど学生時代のように気も使わずに一緒にいれる人間との出会いが少ない。学生時代に比べて友達を作るのが難しくなってきた。俺にとって学生時代の友達はすごく大切。
 いろんな思いでを共有してきたからね。
 たま〜に思い出すことがある、宝物になってるのよ。
 修学旅行って結構特別なんだよね、気持ち的にだけどね。
 この学園は入学の時期もバラバラ、卒業もバラバラ。
人の出入りが激しいサムガクだからこのメンバーは今だけなんだ。
いつかきっと大切な思い出になるような旅行にしたいね。

余談その壱
修学旅行の計画をしていたら突然電話がなった、
中学時代に修学旅行がキッカケで仲良くなった友達、とっち。
来年結婚が決まったとの事。
幸せだね〜。
このHPはよく見ているみたいなのでここでお祝いの言葉を、。。。おめでとう。。。

余談その弐
俺の携帯は先月車から飛び降りた。
その際電池パックのふたが犠牲になった。
だから今はセロハンテープというギブスをしている。
治る見込みはないみたいだ。
俺はそんな事は気にしないで付き合っていこうと思う。
堂々と人前で話し、堂々とテーブルに置く。
友達と飯を食いに行ったとき、テーブルの上の携帯を見た友達は俺にこんな言葉をかけてくれた。
「好きなもん頼みな!!最近栄養取ってる?」
意味がわからなかった。
そして俺の分の会計も済ませてかえって行った。
後から人づてに聞いたのは俺は本当に金に困っているらしい。
まー金はないけどね。
携帯がこんなんだとそう思われちゃうのね、なんだかね〜。
keitai
携帯がこんなんだとみんなに優しくしてもらえるよ。

12:40:35 - Staff -

久しぶりの山本大輔登場也 への御意見

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2005-11-18

本日金曜日は毎週体育の日でございます。
テニスやバスケやバドミントンをやっておりましたが最近新たに楽しい競技を見いだしました。
それはフニャフニャのピンクとか青緑の色をしたゴム製の大きなソフトボールを使ったフットサルやソフトバレーボールです。
硬いボールでやるのとは違い。ソフトボールを使うと予測不可能な動きをし経験者と初心者の違いがほぼ無くなっていく。
うまくてもミスするし、下手でも気がつけばスーパーショットが打てる。
今日は分けあってバレーしか参加できなかったのでフットサルの模様はまた機会がありましたらお伝えします。
ソフトバレーボールで一番足を引っ張るのはスタッフの島田とキャップ長岡のチームパナウェー○で、敵同士にいるはずなのに意思の疎通が取れているのか大事なところで島田はミスをする。
終始笑っていた。
僕は足を今捻挫していましてあまり動く事ができない状態でもかなり楽しく出来ました。
色々な意味で、本当に広い意味であのボールはレクレーションには最適で、楽しくなる。
スポーツってどうしても勝ち負けにこだわり、楽しむのは二の次になりがちな面もあるのだけれど、ソフトボールでのスポーツはそういう面を忘れさせてくれる。
勝敗は付けているけど、負けていても楽しいし、思い切り打って女の子に当たっちゃたりしても怪我する事も無いから非常にいい。
みんなもこのボールで何かスポーツしてみ下さい。
かなり楽しいですよ!!
今度は写真とって載せますね。
17:37:39 - Staff -

今日のサムガク。パート4 への御意見

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2005-11-17

秋の訪れと共に、冬の気配を感じる今日この頃です。
山が赤と黄色に染まっていてまだまだ秋を感じさせるのですが、今日の朝車のフロントガラスは霜で氷、確実に寒い冬が近づいてきています。
さて、最近のサムガクはそんな冬の到来に向けて色々と冬支度をしております。
如何せん間仕切りの無い学校は、ストーブを焚いてもなかなかすぐに温まる事も無くサムガクの冬は厳しいものです。
それに付け加えて原油の高騰により、灯油を燃料とするストーブだけで学校を暖めようとするとびっくりするくらいの請求を出されて貧乏が代名詞となりそうなサムガクは更に懐を寒いものにしてしまいます。
そこで少しでもそんなサムガクを救うべく、巻きストーブは存在しております。
巻き割りも大変だし、こまめ巻をくべなくてはいけないので手間はかかるのですが、巻は灯油を買うよりは安くそして見た感じは温かく思えます。実際学校全部を暖めるのは難しいですが、やはりあるのと無いのでは全然違います。寒い冬を温かく越せるように今から巻き割りを頑張っていきましょう。
そして、腐葉土作りです。
初の試みですが、皆さんどうですか?
今はまだとにかく落ち葉を集めて、米ぬかをいれ、油粕をいれ、水を入れる。
それを何層かにする為に、同じ作業を何度か繰り返して作っていく。
もう5,6層に成っているはずです。しかし、かなりの量の落ち葉を拾ってきているはずなのですが、なかなか腐葉土を作る為に作られたBOXはいっぱいになる事がありませんしかし、ここで負けてはいけない、冬には冬の戦いがある。
寒くて外に出たくないと言ういう気持ちもわかりますが、何とか今のうちにしっかり冬支度をし、本格的な冬の到来に備えましょう。



17:16:00 - Staff -

今日のサムガク。パート3 への御意見

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カテゴリー - 成沢健司
コンニチハ〜昨日夜にサムライフに参加してくれた子どものミキ、カナが遊びに来てずーと「アフロ!アフロ!!」といわれ続けました25歳の成澤健司でございます。
僕は喘息の持病がありますが、基本的な体の構造は強くて、腰が痛いとかそういうのは何も無いのですが一つだけ不安要素がありました。
それは、左足首の捻挫が癖になっているということ。
それでも、最近はめっきり運動もしなくなったため捻挫とも疎遠になっておりましたが、昨日ついにやってしまいました。
しかも運動してません。
ただ歩いていただけで・・・
段差に気付かず歩いていってしまい落ちた時にはもう左足は内側を向いていて全体重が曲がったままの左足首にかかってしまいました。
久しぶりの激痛に声も出せずにのたうちまわっている姿を、大輔は遠くから見てほくそえんでいました。
しかし、くじいたくらいだからすぐに痛みもひけるだろうと思ったけれど、全然痛みはひかない。
しょうがなく足を見てみました。
かなりマルマルした足になっていた。
自分で見て結構びっくりしました。
その腫れ具合をみたら更に足が痛くなった・・・

1回目 中学の時体育館を走っていると雑巾が落ちていることに気付かずそれに足をとられて、ばっちり転び捻挫
2回目 中学バレーでスパイクを打った後、そのままくじいてまた捻挫
3回目 中学バレーでブロッグを飛び、着地する時他の人の足が下に入り込みまた捻挫
4回目 高校時代ラグビー部で試合中にまた足を踏んでしまい捻挫
そして今回の5回目でございます。
そんな足の自分をみんなは優しくしてくれるわけでもなく、N氏は
「俺は捻挫くらい一日で治したわ!」と言い。
DとSは
「サポーターなんか付けててかわいそうと思われたいの?」と言い。
Eさんは
「ケンケンで歩けばいいじゃん。」とよくわからないことを言う。
ケンケンで歩いてて、右足もやっちゃたらほんと歩けなくなっちゃうジャン!!
そんな優しい僕の周りの人間は、遠足も強制参加を促している。
まあいけそうなら本当に行くけどね。
頑張りますよ。
足がなくなるわけじゃないしさ、無い根性出してやる!!
hokuto
きのこらしいです。
11:05:36 - Staff -

足が・・・ への御意見

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2005-11-16

本日島田の授業で、三権分立で司法の一翼を担う裁判についての授業を行った。
裁判は争っている両者の勝敗、あるいは妥協点を模索する為に行う、そこで裁く側には自分の価値観以上のものが要求される。今日は一つの例の中で話し合ってみました。

春菜,秋穂,夏郎は四季中学校の3年生です。
春菜と秋穂は,四季中学校の寮で一緒に生活していますが,仲が悪く,二人の幼
なじみである夏郎は胸を痛めていました。
春菜は,秋穂のことをまじめすぎると思ってうんざりしていました。
秋穂は,春菜のことをいい加減な性格だと思って嫌っていました。四季中学校の寮では,掃除,洗濯,炊事などの家事は皆で協力してやることになっていましたが,春菜は炊事をさぼってばかりいて,いつも春菜の食事までつくって,まじめに家事をやっている秋穂は怒っていました。そんなある日のことでした。春菜と秋穂は,学校の遠足に行くことになりました。四季中学校の寮では,遠足の日のお弁当は各自できちんと用意することになっていました。
そこで,当日,秋穂は,朝早く起きてお弁当を一生懸命つくりました。お弁当を寮の台所に置いたまま,遠足の準備をするために,自分の部屋に行きました。しばらくして台所に戻ってきたところ,なんと,遠足に持っていくお弁当が,台所の机の上から無くなっていました。春菜がそのお弁当を持っていってしまったのです。
秋穂は,急いで春菜を追いかけました。秋穂は,通学路の途中でやっと春菜に追いつき,春菜の腕をつかんで,「私のお弁当を返してよ!」と叫びました。
ところが,春菜は,「あれは私のお弁当でしょ?いつも秋穂は私の分も料理をつくってくれるじゃない。どうして今日だけ自分のお弁当なんて言い張るの?」と言い返しました。
秋穂は,「とにかくお弁当を返してよ。」と言いましたが,春菜は,「自分のお弁当なのだから返さない。」と答えたので,ついに秋穂は春菜の持っていたカバンを力ずくで奪い取りました。
春菜が,「自分のお弁当なら,自分の部屋に置いておけば良かったじゃない。台所にあったんだから,いつもどおり私のでしょ。」と言って,再び秋穂からカバンを奪い取ろうとしたので,自分のお弁当をどうしても取り返したかった秋穂は,思わず春菜を振り払ってしまいました。春菜は転んでしまい,手足をすりむいてしまいました。
夏郎は,このような二人のけんかに心を痛め,とても悩んだあげく,なんとかしければならないと決意しました。

と言う例題、少し考えれば春菜が悪いんじゃ無いかと考えますが、色々な要素を深く考えていくとわからなくなってしまう。裁判は争っている両者の中に第三者が介入し中立の立場で法に基づき判断を下す。
そしてこの例題の答えは存在していなかった。それは僕等が決めることでもある。しかしその判断が本当に正しいのかなんて分からない。みんなはどう考えるのだろう?
ご意見お待ちしております!
19:13:41 - Staff -

今日のサムガク。パート2 への御意見

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2005-11-15

今日から自分の気持ちを書くよりも、まずはサムガクのことを知ってもらわなくてはという指令が、怖い顔した理事長から発せられましたので、できうるかぎり自分のとは別に書いていきたいと思います。
今日は腐葉土をみんなで作りました。
簡単に、しかもすぐに出来るものでは無いので時間をかけてじっくりとやらなくてはいけないのですが、とりあえず今日はその第一歩です。
スーパー農業マン川島君の助けを借り、ハルカ、ミサト、タカヒコ、雄太、成澤の6名で作業開始。
米ぬか、油カスの入手にはトッポ島ちゃんが出向き。
タカヒコ、川島マン、成澤の男衆で腐葉土を作るための落ち葉入れを作りました。
しかし、真っ当に働いていたのは川島マンとタカヒコで成澤健司、体格そのままに現場監督に徹しました。
そして、女集のハルカ、ミサトで落ち葉拾いに出かけました。
男衆はまずはひたすら20cmくらいの深さに穴を掘る。
そして穴のを整える。
侍菜園には様々なものが埋まっている、魚、野菜、肉、タマゴ、花などなど・・・
それらと久しぶりのご対面を果たしながら掘り進むタカヒコと川島マン。
それを見守る成澤・・・
あっという間に穴が掘り終わると現場監督によるチェックが入る。
「もっと削って。」
との指令に何も言わずに取り組む男たち、さすがに良心が痛みおいしいところだけいただきフィニッシュ!
後は板を敷き、板を立て四角く囲い、なかなか出来栄えで完成!!
そして、女集の落ち葉拾い舞台に合流。
落ち葉を拾う・拾う・拾う・ひろう・・・
そしてそれを落ち葉入れに入れる、その上に米ぬか、油カスを入れて水を加える。
その水加減が大切!    らしい・・・
まあ経験が無いところをやるのだからこんな感じも仕方ないかな!
まあそれでもワイワイとやりました。
でもまだまだ全然溜まっておりません。
また明日も頑張らなくては!!
16:31:33 - Staff -

今日のサムガク。パート1 への御意見

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2005-11-09

こんにちは山本大輔です。
先日ラジオでアレグリア最終公演の放送をしていました。
小さい頃に長野に来たキグレニューサーカスを見に行った時の興奮を思い出した。
今見てもきっと興奮するんだろうな。
見に行きたい。
アレグリア〜
17:15:14 - Staff -

アレグリ〜ア〜 への御意見

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2005-11-08

わしゃー成澤じゃけん。
広島と岡山に研修の旅に出ておりました成澤健司でございます。
今日帰ってきたわけでは無いのですが、色々とバタバタしておりましたのでなかなかブログの更新にたどり着くことが出来ませんでした。
色々なことを感じる事が出来た旅でございました。
一日目は雄太のおじいちゃんの家に厄介になりました。
僕はおじいちゃんという存在の記憶が今もはっきり覚えているのは3つくらいだ。

おじいちゃんとお風呂に入ったこと
おじいちゃんと手をつないで散歩したこと
おじいちゃんがいなくなった日のこと

おじいちゃんとはどんなものだったのか?
自分の中で漠然としていてなんと答えていいのかわからない。
それでも数少ないけれど思い出が残っているのは僕自身がおじいちゃんを大好きだった証だと思う。
そんな自分なので、おじいちゃんと一夜を過ごすのは考えてみれば始めての事だったのかもしれない。
記憶に無いから初めてだろう。
本当におじいちゃんらしいおじいちゃんだった。
最初少し怖いのかなと覚悟をしていた。
見た感じはまさにちょっと怖かった・・・
そして岡山独特のなまりは聞きなれれば8割ほど理解する事ができたけれど、始めは何を言ってるのかわからなかった。
言葉はあまりきれいじゃないよと聞いていたけれど、確かにと思ったけれどどこかやっぱり温かみがあった。
その温かみはおじいちゃんの人柄からなんだろう。
普通ならもう寝ている時間に到着してしまったのにもかかわらず、温かく迎えてくれた。
男の料理。
ボタン鍋もご馳走になった。
イノシシ肉の鍋だった。
中華なべみたいな鍋?フライパン?がテーブルの上にドンと置かれ、そこにイノシシ肉を入れていく。
半分くらい入れる予定だったらしいが、欲張って全部入れてしまい怒られる。
でも、ぜんぜん怒られてる気がせずに笑っていた。
雄太とプロレスをやっていた。
うらやましかった。
少し寂しい気がした。
でもそんな事を思えたのもその温かさに触れる事が出来たからだと思う。
3人でも訪問で、お風呂も先にどうぞと言っても
「オジィの後になんか風呂に入るもんじゃねぇ」
といってもう眠そうに目をつむっているのに先にお風呂を入れてくれた。
その後、眠いはずなのに朝ごはんのご飯を炊いていた。
本当にありがとうございました。
嬉しくて、おいしくて・・・
朝から麦トロ御飯を5杯も食べてしまいました。
おじいちゃん本当にありがとう。

まだまだ旅のことで書きたい事もあるんだけれど、日常に戻り、溜まってしまった仕事、バイトのため今日はこの辺で失礼します。

おじいちゃんいつまでも元気でいてください。
お世話になりました。
またお世話になりにいきます。
よろしくお願いします。
gg
岡山久米名物の本気二足歩行をする、実際の40%の大きさのゼータ ガンダムです。

17:15:46 - Staff -

かえって参りました。 への御意見

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2005-11-02

カテゴリー - 山本大輔
文化祭が終わってあっというまに3日
きれいに掃除がされている校舎の中とは逆に
そのままの原型を留めている外会場。
フフフ、もちろん俺の仕事です。
一日中鍋洗い&プロックの片付け。
ゆっくりとこなして行く。
不思議なもんで準備には一ヶ月近くかかったものが片付けでは2日で終わる。
それも、なんだかね〜。

片付けをしながらいろんな事を思い出してみる。
苦労した、、、。
冗談抜きで大変だったな。
でも、
最後策士ハルカにやられた。
打ち上げの席で生徒一人一人の挨拶
その後、サプライズでの手紙

今年一年で一番嬉しかった。
「ありがとう」と書かれた生徒からの手紙。


俺はすごく涙もろい
さらに人前で泣くことにまったく抵抗がない。
昔は違った。
中学くらいから二十歳くらいまでかな全く泣けなかった。
というか泣くのが恥ずかしかったから我慢した。
泣く事
 弱虫 子供 負け の象徴
だから大人は泣かないんだと思ってた。(まじで)
でも年をとっていくにつれて泣けない事がこんなに辛いとは思わなかった。
悲しい時に自分の気持ちを出せなかった事、
嬉しい時にその喜びを伝えられなかった事、
何もかも抑え付けていく、そんな自分が嫌だった。
ここに来るまで
そんな事で悩んでいた時期があったな。

今俺は嬉しい時は泣く。
ここでの感情は出したいだけ出すって決めているから。
それが涙ならウェルカムです。
(ちなみにこの悩みを解決したのは身近に嬉しい事があるとすぐ泣く大人がいるから
さらには2年以上涙が出ない大人もいるその分笑顔でカバー)

文化祭の最後
今年も涙で終わった。
閉祭式では多くの人が参加してくれた。
そして多くの人の涙があった。
涙で顔をくしゃくしゃにしながらもその気持ちを伝えてくれる。
その中最高の笑顔の生徒たちがいた。

素敵な人たちに出会えた一日。
学校に関わっているすべての人に感謝。

「終わったらわかるよ。この瞬間の為に生きてるって。」
文化祭一週間前の先生の言葉
そんな笑顔見せられたら
やめらんねーな。

P.S
成澤健司 島田雄太 侍放浪紀
    もうすぐ岡山到着
後日写真アップします
19:10:23 - Staff -

よい天気 への御意見

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