サムガク
侍たちの唄

2010-06-28

みなさんこんにちわ。

体脂肪が11%台に突入し
調子こいている
不肖長岡です。

夏至が過ぎると
これからどんどん日が短くなります。

だので
なんだか
テンションも落ちていくのが
いつものことで。

困ったものです。
夏はこれからなんですけどね。


さて
夏といえば

これです。



今年もやっちゃいます!!「期間限定自由学校〜サムライフ〜」
非日常的体験
そして
自分のことは自分でやらねばという「自立心」向上
更に
集団生活における「自律心」向上を目的に
サムガクスタッフと共に
めっちゃくちゃ「熱い!!」夏を過ごしてみませんか?

日時 2010年7月30日(金)31日(土)8月1日(日) 二泊三日
対象 小中高生及び該当する学齢期の「こども」
場所 侍学園校舎及び周辺施設

費用 一人 12000円 (参加費・食費・保険料込み)
   ※(兄弟参加・会員割引等ございます。詳しくはお問い合わせ下さい。)
http://www.samugaku.com/images/samulife2010-7-30.pdf



沢山の子どもたちの参加を
待ったマース!!



そして
今年初の試み!!!

大人サムライフ!!!!!!



今まで6年の間
子どもたちへの「自由学校」サムライフですが
6年もやっていれば子どもも大人になるわけで。

そんな
大人たちに向けて
サムガクからのプレゼント。

「大人も遊んじゃおう!」大人限定サムライフを
開催いたします!!

何か最近遊んでねえなあ。
何か新しい出会いが欲しい。
サムガクには興味あるけどなかなか行けないなあ。
サムガクスタッフとガッツリ話をしてみたい。

などなど

そんな子どもな心をお持ちの
大人の皆様。

私たちと
遊んじゃいませんか?

日時  7月17日(土)18日(日)
場所  坂北村やすらぎスポーツ
参加費 一般10000円 会員8000円
内容  大人じゃんキャンプ・本気BBQ・気合の花火大会・朝まで大宴会など等

参加資格 20歳以上の大人であること。
     自らの稼ぎで参加費をたたき出すことが出来る方。
     ※サムライフ修了書を持っている高校生も参加可能。飲酒喫煙厳禁のこと)

募集定員 20名
詳しくはこちらをご参照の上
お問い合わせ下さい。
http://www.samugaku.com/images/samulife2010-7-30-o.pdf


不肖長岡。

こんな時でないと
皆さんとお話できませんから。

是非
みなさんご参加下さいませませ!!

全国からのご参加

お待ちしております!!!!



11:15:45 - Nagaoka -

サムライフ2連発!!!! への御意見

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2010-06-22

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みなさん。
こんにちわ。

こちらのブログを更新するのは
本当にマンスリーになってしまっていること
本当にすみません。

ちゃきっと書かねばならない
という思いが先行するので
なかなかここまでたどり着かないのが本音です。

ですから
今日はちゃんと内容のあることを書きますね。

我々NPO法人は

特定非営利活動法人です。

ヒエイリ

と聞くと

「ボランティアでやってんだろ?」

まずは連想されると思います。

更には

「国や県などの行政から自動的にお金が下りるんだろ?」
と思われている方も少なくないかと。


両方とも不正解です。


ボランティア活動の延長線上から
うまれた活動ではあることは間違いありませんが

「無償」と「非営利」はまったく違います。

行政サービスでは補えない
社会問題解決の為に

民間のパワーを使う。

それがNPO活動です。

つまり

その活動を「継続」し
問題解決に取り組む必要があります。

継続するからには
そこで「働く」
人間の「生活」が保障され
働き続けることができる「職場」でなくてはならないわけです。


だから
「無償」でなんて活動できるはずが無い。

俺たちは
設立当初。

本気で「無償」でした。

NPOを立ち上げる人々の多くは
その「志」をもって
「熱意」をもって
立ち上げていることは確かですが


「もう続けていくことは出来ない」



断念してしまうであろう一番の理由は

「生活できない」

というリアルな現実があると。

それを無視して

「その程度の気持ちではじめたの?」
などと
罵られることもおかしな話なわけです。


NPOはこれから

「憧れの職業」になる必要があります。


生活もできて(お金は十分とはいえなくとも)
結婚も出来て
車も替えて
頑張れば家もたてる事が出来る。

ごく普通の「ライフデザイン」が出来る
職業として
この国に存在する必要があると思っています。


しかし

NPOのミッション自体が
なかなか「お金になる仕事」ではないことが多い。

だから
行政の委託事業や補助金を使いながら

なんとか活動を続けているというのが
現状なのかなと。

でも
それも長続きするものじゃありません。

現実に
うちの学園も「仕分け」されましたし
されたとたん
本当にその委託費はゼロになりました。

雇用もできないし
いままで雇用してきた人間を更に雇うことも

一瞬にして不可能になる現実があるのです。


サムガクは
もともと「ゼロスタート」の団体ですから
金が無くとも
やれるだけはやる。
ってことは間違いないのですが
それも
いいことだとは思っていません。

NPO自身が
独立採算できる「収益的事業」を
しっかりと展開できるようになること。

非営利であっても
収益をあげてはならないということはありませんし
基本的には
「企業」と同じで
しっかりと収入がなければ運営はできません。


じゃあ
どうすればいいのか。

NPO個々での努力も
当然必要ですが

NPOの活動を

地域の企業・人々の協力によって
運営を支え
そして
その対価として
NPOのスキルを地域にお返ししていく。



寄付によって運営されるNPO。


これが一番の理想であると。



長野県には800以上のNPOが存在しますが
どこもかしこも経営難。

そのNPOを
地域企業や人々が支えていく具体的な「仕組み」の提案。

それも
この不況の最中

地域企業・人々の負担を最小限に抑える「寄付のカタチ」

それを
ご提案しました。


そして
その「実現したら(させますが)素晴らしい」仕組みを

先日19日からスタートしました。


「ブックドネーション FOR 長野」

不要書籍を寄付することによって
NPO活動を支える。

という
画期的なスキームです。


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寄付してもらう側も
なかなか
お金を下さいとは言いづらいのです。
そして
寄付してくださる側も
寄付するお金があったら生活にまわしたいという社会情勢。


だからこそ

「要らない本があったら寄付してください」

だったわけです。

寄付された書籍は

株式会社バリューブックスによって
買取査定を行っていただきます。
そして

現金化された寄付を
NPOへ寄付する。


みなさんの「一冊」が
NPOへ「現金」として寄付され
そして
「人の笑顔」へと変わっていく。


書籍を寄付する行為で
さまざま社会貢献活動に参加することになる。


是非
みなさんも
このカタチを知っていただき

広げて欲しいのです。


企業さん
そして
個人での取り組みも可能です。


今年は
県内4団体を絞っての
テスト的なとりくみになりますが
来年は
県内のNPOで

長野県NPOセンターに登録頂いた団体は全て
参加することが出来
そして

寄付を受け取ることが出来るようになります。

その前に


まずは

寄付を求める側
寄付をされる側だけになってしまいがちの
我々NPO職員から

寄付すること


習慣化する必要があると。


だってそうじゃないですか。

自分が寄付していないのに
寄付をお願いだけする。

これってやっぱりおかしい。


多額は無理です。NPOですから。

でも
500円だったら
出来ないんではなくて

やらないってことになりませんか?


このスキームによって
長野県のNPOは試されます。
そして
大きく成長も出来ると確信しています。


是非
このプロジェクトに
あなたもご参加下さい!!!





サムガクは
沢山の「寄付のカタチ」にチャレンジしていきます。



学園の為に走ってくださった古田さんのチャレンジ

http://justgiving.jp/c/123

その模様はこちらから
http://www.youtube.com/watch?v=gTOHwZ1NVPo

育て上げネットの為に走っている俺のチャレンジは
http://justgiving.jp/c/213


サムガクのチャレンジは

http://justgiving.jp/c/310

こちらから。



是非ご参加下さい!!


JustGivingとは?

英国発、誰でも、手軽に、寄付を集める人になれるサービスです。
使い方は簡単!
http://justgiving.jp/

■寄付を集める人=チャレンジャーになる
(1)無料の会員登録をします
(2)支援先団体(NPO等)を選びます
(3)チャレンジ内容・目標金額を決めて、チャレンジページを作成します
(4)友人・知人にメールやtwitterで応援してね、と宣伝します

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(1)無料の会員登録をします
(2)応援したいチャレンジャーを選びます
(3)クレジットカードで寄付ができます。

マラソン大会で5時間完走する、5kgダイエットする、結婚する、etc...
チャレンジは普段の生活の延長線でかまいません。
友人・知人と楽しんで社会貢献活動ができるサービスです。

皆さまのご参加、心よりお待ちしております。
http://justgiving.jp/c/213
詳しくはこちらから
http://justgiving.jp/
13:10:05 - Nagaoka -

NPOが寄付する側にたつと への御意見

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2010-06-03

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皆さんこんにちは。

今までの中途半端な
根性無しの自分を変えたくて
走り始めたのに
いつのまにか
この一足の向こうに
誰かの笑顔があるんだって
思いながら走り続けている
不肖長岡です。


このブログをごらんの皆様。

本当にお久しぶりです。


こちらは
完全に不定期ですので

首を長ーくして

たまに見てください。



新学期が始まって
あっという間に二ヶ月が過ぎ

更にはですよ

2010年が始まったばかりだと思っていたのに
もう半分近く終了。


30を過ぎると
本当に光陰矢のごとしですわ。


本年度のサムガクも
新入生を迎えての新しいチーム。

なんだか
いい感じで毎日が送れています。

全員が一堂に会すことは
まあ
本当に大変なんですが


毎日来れる子は来れる子。
毎日は無理な子は無理な子で

その人間なりの「段階」が
しっかりあるわけです。

年齢も違ければ

今までの経歴年数も
まったく違うわけで

それを
サムガクに入ったから
そく

「元気200%」になったら

逆に怖い。


うちは
その人間の歩みのスピードに合わせる
ことはしませんが

そのスピードを
ちゃんと見守ることはしようと思っています。



沢山のフリースクールを
見て回りました。

もう15ねん以上も前の話なので
今は
それぞれの団体も
進化していると思うのですが

あの当時

ほとんどの団体が

「そこ子の歩みに合わせる支援」

だったわけです。


まあ
導入としては
当然必要なんですが

それをずっと続けることに
非常に違和感を抱きました。


「待つ支援」
「抱きしめる支援」


これを否定するつもりはありませんが
それを続けた結果。

それを許さない社会に巣立たせた後。

一番苦しむのは
本人たちであることは間違いなく


その責任を
支援者たちはちゃんと取ることができるのか。


俺の研究テーマは
そこに絞られたわけです。


どんな状態の子も
いずれは

荒波に出て行かねばならない。


これを否定できる人間など居ません。


いるとしたら

私財を丸ごと投げ出させて
監禁してしまうようなカルト教団
ぐらいかなと。
過激かもしれませんが。

だって

「いいのよ。元気が溜まるまで。ずっとここにいていいのよ。」

ってことですからね。


俺は
沢山
この「元気が出るまで」待たれ
それも
何の手立てもされないまま
時間だけが過ぎ

年齢的な焦りと
社会とのギャップがクレパスのように
裂けはなれてしまった若者たちの
苦悩を沢山見てきました。


だから

そんな支援は絶対に出来ません。


「スパルタか!!」

などと

批判されても

この点は曲げるつもりはありません。


サムガクでは
「学力」の面での支援はほとんどやりません。

やれないのかもしれませんが(冷笑)
やらないというのがマッチしているかと思います。


社会にはそれぞれの場所の役割があります。


勉強をしたければ
勉強を教えてくれるステージに立てばいい。


勉強も仕事も

とにもかくにも


続けることが出来る

社会の流れにそって辛抱しながらも
続けることが出来る力が必要です。

そのチカラが無い人間に

いくら勉強を教えたところで
教える「人材」を確保したところで

それが継続できるなんて思っていません。


サムガクを巣立つレベルになれば

何処に行って
何をしても

もう孤立化し引きこもるようなことは無いだろう。

そのレベルまで
支援するのが

この学園の「役割」です。

だからこそ

この学園は今まで生き続けることができたと。

俺は本当にそう思っています。


そして

それが俺の自己満足ではなく

沢山の人々に理解されたからこそ
こうして
沢山の人々のご支援を受けながら活動を続けることが出来たんだと。


改めて
この学園の趣旨をご理解頂き
一緒に
この学園を支えてくださる

個人の方
そして
企業の皆様にお願いして回ろうと思っています。

この春に更新くださった会員のみなさま。
本当にありがとうございます。

皆様に頂いたご厚情とご支援を
必ず
誰かの笑顔を変えられる「種」にできるよう
我々も頑張ります。

そして
これからサムガクを一緒に支えて下さる皆様にも

改めて
心からお願い申し上げます。



本日の格言



人生は短いから、
不幸になってる暇はない

by ターシャ・テューダー




本当にそう思います。
だので
今年も当然忙しいのです。


そして

忘れられない一年にするのです。


ご支援のカタチを
HPにアップしますので
是非
ご覧下さい!!



15:44:28 - Nagaoka -

ご支援のお願い。 への御意見

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2010-05-25

皆さんおはようございます。

5月が終わろうとしているのに
夏服になりきれないこの気候は
本当に「異常」なのか
昨年の気候を忘れているだけなのか
困ったものだと思っている
不肖侍長岡です。


なかなかこちらのブログまで
更新する余裕がありませんが
久しぶりに更新してみようと思います。


皆さんは
最近何かに怒ったことがありますか?

怒りも
立派な感情の一つで
なくなってしまうことは
脳にもよくないようです。



怒ってばかりの人は
その怒りを静めることなく
常に
怒りや不満ばかりを

習慣化

させてしまうんだそうです。



俺も気をつけていますが

不平不満ばかりを言っていると
どう考えても
不平不満は消えていかない。

何故消えないかというと


常にそれを探す習慣が身についているからなんです。


常に他人の粗探しをし

他人を馬鹿にしたり

他人を中傷したり

他人を蔑んだり

それによってなんとか自分を保とうとする人がいますが


多分
一生そうやって生きていくんでしょうし

それを知った他人は

「自分もそう思われているんだろうな」


その人間を信用することなど無いんだと。


俺の尊敬する人間の中に

恥ずかしながら
自分の母親がいます。


七人兄弟の長女として生まれ
幼い頃から
家族を支えて生きてきた女です。


高校も定時制に通いながら
昼間は家族の為に
タバコを作り続けた女です。


常に自分のことの前に
家族を考える女です。


俺は
母親から
誰かの悪口を聞いたことがありません。

母親が怒っているを見たことも

理不尽な怒りをぶつけられたこともありません。


かといって
過保護に育てられたわけではなく
どちらかというと
完全自己責任を小さな頃から徹底させる母親でした。


父親の行動に関しては
少なからず
子どもとして理不尽さを感じたことも
何度もあったのですが
そんな父親の言動に
母親がどうこう楯突くことを見たことも無く

ただ笑って

何かを飲み込んでいるような。

遺伝子は頂いているはずですが
俺には到底まねできない

悪く言えば「天然200%」

よく言えば

温和で
懐の広い女だと。


多分
苦しいことや悲しいことや
辛抱や忍耐など
人様より多かった人生だと思いますが

俺は
母親から
悲壮感を感じたことは一度もありません。


大学時代。

一度だけ教員を諦めた夜がありました。

実習先の小学校にもう行けない。
これ以上は耐えられないと

初めて俺から母親に電話をかけた夜です。


一部始終

話を聴いた後。

母親は俺にこういいました。



「辞めれば。あなたの決めたことでしょ。それでいいよ。」



あの一言が無かったら

今の俺はいないだろうし

このサムガクという学園も存在していなかっただろう。

母親ってのは
ただ存在するだけでも凄いんだけど
その母親から放たれる言葉は

子宮の中で育っている時から

子どもを包み続けてきたんだろうなと

そう思うわけです。


今でも
母親の言葉は
俺にとってとても大きな支えになっています。

隣に住んでいながら
なかなか会うことは無いけれど。


先日
校長ナルサワの母上が他界されました。


本当に優しいお母さんでした。
大好きなお母さんでした。

そして
ナルサワにとっても
どれだけ重要な存在であったか。

自分の母親を投影しながら
その悲しみが計り知れないことを実感しているわけです。


俺も死の淵から這い上がり
なんとか37年間生きてくることが出来ました。

当然
母親もそういう年になっているわけで。


自分が怒りを抱いた時に
いつも母親のことを考えるようになりました。

そうするだけで

怒りを抱くことが
いかにアホらしい事なのかを

アホな俺でも
理解することが出来るようですから。

今日も
できるだけ笑顔で。

いい一日にしたいと思います。


今日で16日連続で走り続けました。
毎日走ることは心がけていますが

出張だとか
雨だとか
体調不良だとかで

なかなか「連続」して走り続けることは
出来なかったわけです。

37年間で
初めてのことです。

この歳になって
「初めて」を経験するってことは

なんだか
自分に可能性を感じることが出来ます。

頑張ろう!!アラフォー!!!



学園の為に走ってくださった古田さんのチャレンジ

http://justgiving.jp/c/123

その模様はこちらから
http://www.youtube.com/watch?v=gTOHwZ1NVPo

育て上げネットの為に走っている俺のチャレンジは
http://justgiving.jp/c/213


サムガクのチャレンジは

http://justgiving.jp/c/310

こちらから。



是非ご参加下さい!!


JustGivingとは?

英国発、誰でも、手軽に、寄付を集める人になれるサービスです。
使い方は簡単!
http://justgiving.jp/

■寄付を集める人=チャレンジャーになる
(1)無料の会員登録をします
(2)支援先団体(NPO等)を選びます
(3)チャレンジ内容・目標金額を決めて、チャレンジページを作成します
(4)友人・知人にメールやtwitterで応援してね、と宣伝します

■寄付をする人=サポーターになる
(1)無料の会員登録をします
(2)応援したいチャレンジャーを選びます
(3)クレジットカードで寄付ができます。

マラソン大会で5時間完走する、5kgダイエットする、結婚する、etc...
チャレンジは普段の生活の延長線でかまいません。
友人・知人と楽しんで社会貢献活動ができるサービスです。

皆さまのご参加、心よりお待ちしております。
http://justgiving.jp/c/213
詳しくはこちらから
http://justgiving.jp/
10:17:23 - Nagaoka -

怒りを静める方法とは。 への御意見

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2010-05-20

みなさんおはようございます。

不肖長岡です。

本日は手短く。

以下のお知らせをごらん頂き

チャンネルを合わせてください!!!

訂正です。

5月21日(金)
11:30〜12:00に

フジテレビ系列の「FNNスピーク」で
ホノルルトライアスロンに取り組む

元プロ野球選手の古田敦也さんの様子が紹介されます。

古田敦也さんは

5月16日のハワイホノルルトライアスロンで見事完走致しました。

古田さんの挑戦は一緒に活動に取り組む私たちにも勇気と感動を与えて下さいました。

ジャストギビングでトライアスロンに初挑戦した理由・・・・・。

ぜひ、本日の「FNNスピーク」をご覧ください。

FNNスピーク
フジテレビ系列11:30〜12:00


JustGivingでの挑戦はこちらhttp://justgiving.jp/
古田敦也さんの挑戦はこちらからhttp://honolulu-t.justgiving.jp/


古田さんは

サムガクの為にチャレンジを立ててくださいました。

本当に感激のチャレンジでした!!


その様子を
映像でどうぞ!!
10:36:19 - Nagaoka -

緊急告知!!訂正版です!! への御意見

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