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侍たちの唄
2008-09-19
皆さん
おはようございます。
普段は
絶対にスニーカーを
履くことがなく
その理由を
答えることが出来ない
不肖長岡です。
さすがに
新幹線の時間を考えると
朝のランは
難しいので
(走り終えたあと、一時間弱汗がひかない)
今日のランは
昼休みか夕方にしたのですが。
不釣り合いなんですわ。
勤務上
白のボトムをはいて行くのですが
その格好に
どうしても
ランニングシューズは
不釣り合いなわけです。
なんかそれだけで
恥ずかしい気持ちに
なるわけですよ。
自分の中に
「普段着にスニーカーは無し」という
不思議なルールが
存在してるんですわ。
何故?(?_?)
と言われても
明確な答えは出せないんですが
とにかく
運動以外で
スニーカーを履くことは
ないのです。
しかしながら
つまらない「コダワリ」
ともいえます。
そのコダワリによって
損することのほうが
圧倒的に多いのが
愚かな人間の性だったり。
ふと
車両を見渡すと
通勤サラリーマンの
スーツにスニーカー
姿の多いこと多いこと。
だよね。
歩き回るのが
お仕事かもしれないもの。
つまりですよ
利便性を追求すると
スニーカーは
万能ってことになりますな。
コダワリはやはり
「習慣」には
かなわないようです。
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