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侍たちの唄
2008-11-30
皆さんコンバンワ。
只今
一つのもやもやから
開放された
不肖長岡でございます。
終わりました。
心配事の一つだった
「ふたりごと」
予想を反して
100強のお客様が
ご来場頂けましたこと
心から感謝申し上げます。
なんとも言えない心境でございます。
今は
体調不良の中
きっちり高座を勤め上げてくださった
談慶師匠に
心から感謝です!
そして
ご来場くださった
皆様に
心より御礼申し上げるしか
できません。
この想いを
今夜きちんと噛み砕いて
明日からの
ブログに書いてみようと思います。
裏方をお願いしました
TOKYO BOWZの皆さん。
本当にありがとうございました!
皆さんこんにちは。
不安120%のまま
会場に
出発する不肖長岡でございます。
今回は忘れないように
助手席に
座らせている
相棒レノです。
ケンジが
満席だったという夢を
見たようで
「大丈夫ッス!」
といっていますが
まったく当てになりません。
とにかく当日です。
やるしかありませぬ。
2008-11-29
皆さんこんにちは。
最近ずっと変な顔をしている
教頭ナルサワのことが
心配な不利をしている
不肖長岡です。
みなさん。
お願いでございます。
不肖長岡。
二つの不安を抱えて
いつもならば
横になって10秒あれば寝付けるのに
3分はかかってしまうほど
重症なわけです。
明日。
「ふたりごと」当日ですよ。
過去三回。
基本的には同じ宣伝しかしてないんですが
100人以上は
ご来場頂いているイベントです。
ところが
今回は
本当に不安なんです。
人が集まる予感がしない。
というより
チケットの動きが見えてこないんですよ。
せっかく
御忙しい中
談慶師匠にお出でいただくのに
お客がいなかったらどうしよう。
初めてでございますよ。
ああ
過去にあったか。
水谷先生をお呼びした時に
「1200キャパの会場に本当に人が埋まるのか」
と心配しましたね。
心配は
当日
違う心配事になり
何百人の方々にお帰りいただく始末に。
当日にお出でいただく方々を
待つしかないのですが
是非
御忙しくとも
会場に足を御運び下さい!!
不肖長岡の話はともかく
談慶師匠の落語は
必見です!!
不肖長岡
最後のお願いにやってまいりました。
宜しくお願いいたします。
清き、清き一チケットを
ご購入下さい!!
なぜか
たて看板を書く
ワタルです。
濁点があったら
おもしろいのに。
2008-11-28
皆さんおはようございます。
またもや目覚めの悪い
不肖長岡でございます。
新幹線といい
常磐線といい
人がいない。
雨降ってるから
葉下などに隠れて
いなくなる虫じゃないんだからさ。
車両に俺だけ。
貸し切り気分になれないのは
なんでしょうね。
今日も張り切って
お仕事いってみよう!
2008-11-27
皆さんおはようございます。
研修期間で
スタッフは研修にそれぞれ出ていますが
俺には仕事が山積しておりまして
「お休み」ってなわけには
絶対にいきませんで。
体調が優れないのですが
反省しなくてはならない事を抱えながら
今日も元気に
出勤している
不肖長岡でございます。
今日は久しぶりに
思いの丈を書き込んでみようと思います。
「友」について。
なんだか熱くるしい言葉ですが
俺はずっと
この「友」に支えられて生きてきました。
時には喜びを分かち合い
時には腹が立つ存在であり
時にはどうしても必要になり
時には顔も見たくない時もあり
時には一緒に涙する
喜怒哀楽を表現するには
これ以上の題材は無いって程の
存在であるのが
友人なんだと思います。
「親友とは」
「心友とは」
「新友とは」
「信友とは」
「真友とは」
くだらないことですが
俺には五つの「シンユウ」という
カテゴリーが存在しています。
順番は無いのですが
「こいつは心友だな」
「こいつは真友だな」
ってのが
なんとなくあるってことです。
それは俺にしかわかりません。
そして
それを説明したところで
理解されることではないことも
よ−くわかっているので
口にすることもありません。
でも
とにかく
「シンユウ」は
年齢関係なく
大切なのです。
ガキの頃は
ただそばにいる奴らが
よく遊んでいる奴らが
トモダチ
でした。
それから
なんとなく
カテゴリーをつけ始め
大人になってからは
ガキの頃に感じていたものとは
違うものになってきているような
感覚はあるわけです。
そこに
とても違和感を感じていました。
ここ最近
それでとても悩んでいたのかもしれません。
心のモヤモヤの原因は
それだったのかもしれないと
「ある日」を境に
実感することになりました。
「ある日」の出来事は
後述します。
俺のところに来る相談者の多くも
「友人」に関わる悩みを
抱えている人がいます。
子どもに関しては
50%とは
友人に関する悩みから
苦しんでいます。
どう考えても
共通しているのですが
「友人」に
「親」に求めるなにかを求めている
とてもいいましょうか。
「親友」とは
そういう意味で
幹事で表現されているんじゃないかと
思われるぐらいです。
シンユウとは
なんぞや。
高校生の時に
そんな疑問を
尊敬する今は亡き担任の小林先生に
ぶつけた時があります。
先生はこういいました。
「堤防を歩いていてさ
何の会話も無いのに
幸せな気分になれる存在なんじゃねえのか」
心におちました。
俺の周りには
そんな人間が沢山いました。
というより
向こうはどう思っていたかはわかりませんが
「気を使う」
人間が少なかったのです。
その分
相手には
相当気を使わせたのかもしれません。
それでも
「だってトモダチだろ?」
そういう言葉が
様々なものを打ち消してきたように思います。
大人になって
みんな家族を持ち始め
親になり
仕事も大変に成ると
「だってトモダチだろ?」
が通用しなくなってきました。
俺は馬鹿なので
大人になっても
家族を持っても
親になっても
仕事が忙しくても
立場がどうなろうと
「だってトモダチだろ?」
が消えないのです。
俺だけなんでしょうか。
そんなことを
未だに言い続けているのは
俺だけなんでしょうか。
それぞれ
譲れないものが生まれてきます。
仕事であったり
家庭であったり
それでも
トモダチであることは
変わりないはずなんです。
俺はそう思っているんです。
そうも行かないことが多すぎて
気が付いたら
「トモダチ」が見当たらなくなってました。
自分で
悲しくならないように
切なくならないように
昔の思い出を壊さないように
避けていたのかもしれません。
うまくいかないことも多く
くすぶっておりました。
そんな最中
以前からお世話になっている
アットムービーが
新しく劇団を旗揚げしました。
忙しいのに
プロデューサーデビューを果たした
今泉Pが学園祭に訪れてくれ
その夜
なかなか他人が泊まることが無い
我が家に泊まって頂き
朝まで飲み明かしました。
若干24歳のカレが
俺よりずっと先に行っている気がして
ジェラシーとともに
嬉しくて仕方がなくなりました。
その時に
劇団について
カレなりの熱い想いを聞いていたので
是非旗揚げ講演には行かねばと
思っていたわけです。
池袋の劇場の前には
とてつもない量の花が飾られ
この劇団の旗揚げに
沢山の人々の期待を感じました。
勿論サムガクからもお花を
贈らせていただいたのですが
一番いいところに飾っていただいていて
そういう心遣いに涙しました。
久しぶりに森谷さんともお会いし
気持ちを高ぶらせながら
劇場へと吸い込まれました。
67席定員の決して大きくは無いハコに
更に興奮しました。
「バンカラ〜友にささげる最後のエール〜」
何十人の応募者の中から
何ヶ月ものワークショップを経て
選ばれた新人5人による
劇団スパイスガーデン。
男のみってのがまた熱い。
それも
今の時代に忘れられてしまっている
「応援団」がテーマです。
2時間。
圧倒され続けられました。
泣いている観客が沢山いましたが
俺の無くつぼは
他の方とちょっと違っていましたが
久しぶりに嗚咽しました。
脚本演出を手がけた
及川さんの経験した実話を元に
熱く生きた高校生と
その後を素晴らしく表現された作品でした。
カーテンコールの後
なんとも言えない気持ちになったことは確かです。
くすぶっていた
自分の釜に
マグマ大量注入された感じです。
「だってトモダチだろ?」
そうだよ
「だってトモダチだし!」
そう何度も
心の中で叫び続ける自分がいました。
忘れてしまうんです。
忙しい毎日と勘違いして
忘れてしまうんです。
森谷さんは以前
俺にこんな事をおっしゃいました。
「せんせ。忙しいのは良くないね。
「心」を「亡くす」って書くんだからね。」
そうなんです。
心亡くしている時が
忙しいって感じている時なんだと。
トモダチが俺にそれを教えてくれました。
忘れていた俺に
「馬鹿かお前は。だってトモダチだろ?」
って叱ってくれました。
劇場の外で
森谷さんに抱きついて
「俺くすぶっていたんで」と
泣きました。
無くしていたんじゃない。
見ないふりをしていたんだと。
自分から
逃げていたんだと。
5人の渾身演技と
その5人を命がけで支える
皆さんの姿に
また救われました。
不肖長岡をつくってくれた
原点に戻ろうとおもいました。
もう一度
ちゃんとやり直そうと。
森谷さんありがとうございました。
潤君御疲れ様!よく頑張ったね。すげえよ君は。
そして
「新友」となった(勝手に済みません)
及川さん。
心から感謝申し上げます。
不肖長岡
舞い始めた雪なんぞに負けないように
また頑張ります。
まずは
11月30日の「ふたりごと」から。
まだチケットたくさん残ってます。
是非お出かけくださいね。
公演後の
打ち上げで
及川さんをたくさんの御話をさせていただきました。
「スミレ16歳」「ザ・クイズショウ」の
脚本を手がけた
素晴らしい作家さんと
酒が飲めるなんぞ
本当に幸せ者でございますよ。
サムライフも及川さんが書いて下さったら
最高なんですが。
最後に
ツーショットでございます。
2008-11-26
百日咳に
家族全員が蝕まれ
当然最後にうつって
死にそうなぐらいの咳きの連続に
身も心もやられっぱなしの
不肖長岡でございます。
御世話になっている
サムガク寮の大家さんに頼まれて
堀内農園の「もち米」を届けに行きました。
さすが
菅平。
ひどい時には
日本で最低気温をたたき出す場所であります。
稚内よりも
気温が低い時がありますからね。
そんな場所が
ここ上田市に存在するわけです。
急に寒くなりましたからね
当然天邪鬼な我々。
スタットレスになんぞ履き替えてないわけですよ。
久しぶりに
ビビリながら
山道を登っていきました。
着いたその目の前に広がっていたのは
一面の銀世界でございますよ。
いやあ
嫌いなはずなのに
なんだか
心躍る自分がいました。
「冬先取り!」
と分けもわからず叫んでおりましたよ。
冬が始まります。
困ったものです。
2008-11-18
皆さんコンバンワ。
他力本願全力投球中の
不肖長岡でございます。
完全に手詰まりです。
どうにもこうにもなりません。
いろいろ重なりすぎて
無能な俺には
どうすることも出来ないまま
時間だけが過ぎていきます。
困ったものです。
皆さん
足を運んでやってください。
何に?
そうですね
その説明すら
難しくなっているということだけは
お伝えできるかと思います。
まだ
学校にて
DM書きしてます。
一つは
「ふたりごと」
チケットぜんぜん売れていません。
困ったものです。
なんとか完売させますが
皆さんも
是非ご協力下さい。
もう一つが
これが更に大変でして。
「スクールメッセ2008」
新事業準備中です。
4校の県内の高校生が
忙しい中参加してくれます。
そんな高校生のためにも
イベントを成功させなくてはならないのですが
「企業の方々にご参加頂きたい」
趣旨なので
なかなか難しいのです。
企業の皆様
経営者をお知り合いにもたれている方
あるいは
人事担当の方
是非ご参加下さい。
もちろん一般の入場も歓迎します!!
来春
高校に進学される
中学三年生にも
役立つイベントだと思います。
中学生も入場できます。
となにやら
告知ばかりで
面白くもないブログですみません。
12月7日。
Xデーが過ぎるまで
不肖長岡をお見守りください。
それでは
おやすみなさい。
明日は臨時の定例会です。
また夕方
ブラウン管に
長岡のあほ面が映ります。多分。
ご勘弁下さい。
そして
午後は更埴西中学にて
講演です。
頑張れるでしょうか。
乞うご期待・・・・・・。
2008-11-12
皆さんこんばんわ。
ここ数年で
一番忙しさに心やられている
不肖長岡です。
余裕が無いので
大切なものも
大切なことも
書くことができませんでした。
言い訳しながら
心から謝罪いたします。
先日
筑紫哲也さんが
この世を去りました。
あまりのショックに
言葉を失いました。
沢山の方々から
その訃報を知らせるお電話やメールを頂きましたが
対応に困る自分がいました。
昨年5月。
こんな小さな学園の特別講座に
筑紫さんは快くおいでくださりました。
お迎えにあがるまで
「本当に来て下さるんだろうか・・」
と心配しましたが
約束通り
筑紫さんは学園の特別教壇に
立ってくださった。
講演内容ははもちろんのこと
俺のめちゃぶりを
快くお受けいただき
「サムガク版NEWS23」
が実現したこと。
あの方の
懐の深さを感じました。
NEWS23おなじみのあの曲が
会場にかかり
筑紫さんが
「皆さんこんにちわ。筑紫哲也です。
今日は変わり者のゲストをお呼びしました。
侍学園理事長の長岡秀貴さんです。」
アドリブで
そういいながら俺をステージに
招いてくれた筑紫さん。
打ち合わせとはまったく違う
対談に
「俺はこんなに幸せでいいんだろうか・・。」
と思ったものです。
勢いで
「あの、本物のNEWS23に呼んでいただけますか?」
との問いかけに
苦笑しながらも
「考えておきましょう。」
と会場の拍手を誘ってくださいました。
講演終了後。
次の会場になる松本へお送りする車中。
筑紫さんの口から
衝撃の事実を聞かされることになりました。
「明後日の放送後、しばらく23は休むんだ。
肺に癌が見つかってね。」
そういって笑うと
具合悪そうに眠ってしまいました。
当日も
とても具合が悪そうで
止まらない咳がとても気になりました。
「禁煙始めたんだ。辛くてね。」
なんとも子どもっぽい表情をお見せになる方でも
ありました。
翌日。
ブラウン管で
筑紫さんが
自らの癌告知をなさり
しばらく番組をお休みする放送を目にしました。
「病に勝って必ずスタジオに戻ってくる。」
そんな気迫を感じたのですが。
筑紫さんなりに
癌との死闘を続け
それでも
時折番組に出演されている姿を
お見受けするとき
「この方は本当に戻ってくるんだろうなあ」
と
復帰を確信していたことも確かです。
しかし
願い叶わず
先日。
あの方は
日本中の沢山の人々に
惜しまれながらも
逝かれました。
インディアンの古い言葉に
こんな言葉があります。
人間は生まれるとき。
泣きながら生まれ
まわりは笑っています。
だから
人間はこの世を去るとき
まわりは泣き
自分は笑って逝けるよう
そんな人生を
送れるよう
筑紫さんの人生は
まさに
この言葉のようだったのではないかと
思えて仕方がありません。
ジャーナリストとして
反権力の姿勢を貫き通したその生き様は
右も左も関係なく
人々に大きな影響を与えたと思います。
また一人
この国は
大事な人を見送ることとなりました。
「この国の未来が心配です。」
多事争論でよく聞いた台詞が
内耳に蘇ります。
筑紫さん。
ありがとうございました。
ゆっくり休んでください。
俺はもう少し
こっちで頑張ってみます。
この不甲斐ない国を
どうぞ見守りください。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
合掌
2008-11-06
皆さんこんばんわ。
週に一度
常に警報機の音と
共に過ごさねばならない
環境におかれる
不肖長岡です。
サムガク寮の真横には
別所線というローカル線が走っています。
まあ、これが
風情と捉えるか
それとも
なんとも迷惑なものと捉えるか
これは
心の余裕が
どちらかを選択するんだと思うのですが・・・
今の長岡は
「迷惑」としか捉えることができず
この時間まで
この音を聞かされることに
少々イライラしていることも確かで。
でもどこかで
「なんか都会っぽい」
という
ミーハーな思いも沸々とわいているのも
確かで。
断っておきますが
俺は別所線が大好きです。
「ちんちんでんしゃ」
じいさんと乗っていたときは
そう呼んでいました。
毎年
廃線の危機に瀕している
この「別所線」が
今も元気に走っていることは
自分のじいさんを常に思い出すことに
つながっています。
ナニモシテアゲラレナカッタアノヒトヲ。
今夜は
生徒にたくさんのエネルギーを
もらえました。
そんな一日の終わり。
心に多少の余裕が生まれているはずなのに
そうではないと
打ち消す自分がいます。
が
そんな自分を
柔らかい場所に導いてくれるのも
これまた
迷える子羊
生徒たちなんですから
不思議ですね。
やっぱり助けられている。
やっぱり支えられている。
じいさんを思いながら
ふと
感謝する長岡でした。
2008-11-04
皆さんこんにちは。
久しぶりに
旧友に会うことが出来て
心の中の膿を
全部吸い取ってもらった感のある
不肖長岡です。
さて
今日から「番宣」ならぬ
「イベント宣伝」
に力を入れさせていただきます。
皆様のご支援によって
大成功のうちに幕を下ろした
第五回今人祭。
その興奮冷めやらぬうちに
次のイベントを打っていかねばならない
零細学園サムガク。
9月に企画しながらも
JRの信号事故により
未曾有の「新幹線五線全不通事件」により
講師の「立川談慶師匠」が
長野入りできないという
サムガクらしいサプライズにより
皆様に
多大なるご迷惑をお掛けしたことも
記憶に新しいのですが
そのまま
放置するわけにも行かず
師匠の暖かなご協力により
あの講演会を
長岡のやりたいイベント
「ひとりごと。」
にコラボレーとさせて
リターンズさせます。
うちのスタッフからは
「えーーー、まだひとりごとやるんですか?」
「チケット売りずれえ・・・。」
とブーイングの嵐だった「ひとりごと。」
談慶師匠との
「ふたりごと。」
だったら
俄然盛り上がるスタッフたち。
不肖長岡。
これでも35歳の大人であります。
周りの意見は
聞き入れる。
我慢して
受け入れる。
大人でございます。
内容的には
これから談慶師匠との打ち合わせで
決めていきますが
絶対に面白い公演になることは
間違いありません。
今回で4回目となる
「ひとりごと。」シリーズ。
是非、
まだ一度もご覧になったことの無い方
毎回お越し頂いている方
ちょこっと興味がある方
落語が聞きたい方
御友達をお誘いの上
おいでくださいますよう
不肖長岡
全身全霊をかけて
お願い申し上げます!!
詳細は
ホームページトップページに
記載しておりますので
ご覧頂き
一日も早く
チケットをご購入くださいますよう
お願い申し上げます。
とはいえ
もう今月末の御話。
またまた急すぎると
御叱りを受けそうですが
それを承知で
お願い申し上げます!!!
先日
東京出張の際
表参道駅でこんなものを発見。
何で
駅の構内に
おが屑入れがあるのか・・・。
わからん。
知っている方
どしどしメールお待ちしております!